【実例紹介】目白・メーヤーライニンガーでの結婚式|リングドッグから披露宴まで1日ペットシッターサポート


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結婚式に、大切な家族であるペットも一緒に参加させたい。

そんな想いを叶える「結婚式のペットシッター」、ブリランテがご対応いたします。



リングドッグだけでなく、挙式・披露宴・お色直し・お見送りまで。

結婚式という特別な一日を、ペットにとっても安心できる時間にするためのサポートが必要です。

ペットシッターブリランテの結婚式1日サポート

ペットシッターブリランテでは、
結婚式当日の流れすべてを見据えた「一日サポート」を行っています。

事前のお打ち合わせから当日の動線確認、
式場スタッフ様との連携まで含め、
ペットとご家族様が安心して過ごせる環境を整えます。

事前打ち合わせで確認すること

結婚式当日を安全に迎えるため、事前に以下の点を細かく確認します。

・ペットの性格・得意不得意
環境の変化に対する反応、抱っこや移動の可否などを確認します。

・式場のルール・空気感
ペット同伴に関する規定や、動線・控室の有無を把握します。

・当日のタイムスケジュール
挙式、披露宴、お色直し、演出ごとのペットの出番を整理します。

リングドッグだけではありません

リングドッグは大切な役目のひとつですが、
それでサポートが終わるわけではありません。

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披露宴中には、
新郎様のもとへお連れする演出や、
写真撮影のタイミングに合わせた同席サポートなども行います。

必要に応じて、
休憩・水分補給・おトイレタイムを挟みながら、
ペットの負担を最小限に抑えます。

リングドッグ後の過ごし方と会場内での見守り


リングドッグという大切な役目を終えたあとは、 すぐに次の演出へ向かうのではなく、 休憩と水分補給を行いながら、落ち着いて過ごす時間を確保しました。

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その後のフラワーシャワーにもご一緒し、 環境の変化や周囲の音に配慮しながら、 披露宴開始まで引き続き寄り添って見守りました。

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控え室に長時間入らない判断

今回の結婚式では、控え室での長時間待機は行わず、 式場の進行や寅ちゃんの様子を見ながら、 会場内外を使って柔軟に対応しました。

デザートビュッフェなど、 人の動きや音が増えやすい場面では、 気持ちが高ぶらないよう一度会場の外へ出てお散歩休憩へ。

刺激を受けやすいタイミングを避けることで、 その後の披露宴中の演出や撮影にも、 落ち着いた状態で参加できるよう調整しています。


披露宴中のサポートと出番への対応

披露宴中には、 新郎様のもとへお連れする演出や、 写真撮影のタイミングに合わせた同席など、 場面ごとの出番をサポートしました。

必要に応じて休憩や水分補給を挟みながら、 寅ちゃんにとって無理のないペースを最優先に進行しています。


お色直し・披露宴中のサポート

披露宴の流れに合わせて、
ペットのお色直し(お洋服の着替え)を行うこともあります。

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その際も、事前のお打ち合わせ内容をもとに、
無理のないタイミング・方法で対応します。

ご家族様が安心して披露宴を楽しめるよう、
ペットの様子を見守り続けます。


式場スタッフ様との連携

今回の結婚式場は、メーヤー・ライニンガー様。 わんこと一緒に結婚式を過ごすことができる、 とても素敵な式場です。

会場スタッフの皆さまの細やかなご配慮とご協力のもと、 式場のルールや空気感を大切にしながら、 寅ちゃんができる限り安心して過ごせるよう対応しました。


披露宴後も、お見送りまで

披露宴が結びとなったあとも、 お見送りの時間までご家族様のそばで過ごし、 結婚式という特別な一日を最後まで見守りました。

一瞬の演出だけでなく、 一日を通してペットに寄り添い続ける。 それが、ペットシッターブリランテの結婚式一日サポートです。

結婚式という特別な一日を、
「一瞬」ではなく「一日を通して」支える。
それが、ペットシッターブリランテの結婚式サポートです。

専門性のあるシッターが対応

ペットシッターブリランテでは、
結婚式という非日常の現場でも落ち着いて対応できるよう、
経験と専門性を重視しています。

当日はスーツ着用で対応し、
式場の雰囲気や空気感を大切にしながら行動します。

ペットの安全と、
ご家族様・式場スタッフ様への配慮を最優先に考えています。

結婚式のペットシッターはブリランテへ

結婚式でペットと一緒に過ごしたいとお考えの方へ。

リングドッグだけでなく、
披露宴・お色直し・お見送りまで含めた
一日を通してのサポートをご希望の場合は、
ペットシッターブリランテにご相談ください。

大切な家族の一員として、
安心して特別な日を迎えていただけるよう、
心を込めてサポートいたします。

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バードライフアドバイザー2級とは?合格までの学びと鳥さんのお世話への活かし方|東京・鳥さんのお世話はペットシッターブリランテ

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バードライフアドバイザー2級に合格しました



この度、ペットシッターブリランテ代表の香取が、バードライフアドバイザー2級に合格しました。
鳥さんのお世話において、より確かな知識と判断を持って向き合うための一歩です。

ブリランテは鳥さんのご依頼が多いペットシッターです


ブリランテでは、犬や猫だけでなく、鳥さんのご依頼を多くお任せいただいています。
セキセイインコや文鳥に限らず、比較的珍しい鳥種のお世話を担当することもあります。

ご自宅という慣れた環境で過ごしてもらう在宅シッティングだからこそ、
鳥さんの状態や性格を正しく理解した対応が必要だと日々感じています。

バードライフアドバイザー2級とはどのような資格か


バードライフアドバイザー2級は、
「鳥と私とあなたが幸せになる」という理念のもと、
知識だけでなく「考え方」を体系的に学ぶ講座です。

ただ情報を覚えるだけではなく、
鳥さんの暮らしや行動を実際に考え、
他者に伝え、支援できる力を育む内容になっています。

鳥さんのお世話には専門的な判断が欠かせません


鳥さんは体調不良を本能的に隠しやすく、
環境の変化や人との距離感にとても敏感な動物です。

経験や慣れだけではなく、
行動の意味、環境づくり、安全管理、法令面など、
正しい知識に基づいた判断がなければ、
意図せず負担をかけてしまうこともあります。

そのため、鳥さんのお世話は特に専門性が求められる分野だと考えています。

実務経験があるからこそ、学び直したいと感じました


これまで実際に鳥さんのお世話をしてきた中で、
感覚だけでは足りないと感じる場面や、
判断の理由をきちんと説明できる知識が必要だと感じる場面が増えていきました。

講義では、鳥さんの行動やストレスサインの読み取り方、
環境や安全管理の考え方、法令に関する知識まで、
体系的に学び直すことができました。

日々のシッティングで感じていた疑問点を整理できたことは、
現場での判断にとって大きな支えとなっています。

ブリランテはチームとして専門性を高めています


ブリランテには、すでにバードライフアドバイザー2級を取得しているシッターも在籍しています。
個人の経験に頼るのではなく、チームとして知識を共有し、
判断基準をすり合わせることを大切にしています。

代表自身も学び続けることで、
ブリランテ全体として鳥さんのお世話の質を高めていきたいと考えています。

資格はゴールではありません


今回の合格は、資格を持つこと自体が目的ではありません。

お世話の現場やご報告の中で、
なぜその対応をしたのか、
いつもと同じ点や違いはどこにあったのかを、
分かりやすくお伝えする。

その積み重ねが、飼い主様に安心してお任せいただくことにつながると考えています。

飼い主様の「いつも通り」を守るために


ブリランテが大切にしているのは、
一般的に正しいとされるお世話を一方的に行うことではありません。

飼い主様が普段大切にされている「いつも通り」を尊重すること。
そのために、事前のヒアリングを丁寧に行い、
その子の性格や状態を見極めながら、必要な判断を行っています。

これからも学びを重ねていきます


鳥さんの命をお預かりする仕事に、終わりはありません。
これからも知識と経験の両方を積み重ねながら、
鳥さんにも飼い主様にも、安心してお任せいただける存在であり続けたいと考えています。

ブリランテ全体で、鳥さんのお世話の質を高めていきます。

新宿区でペットシッターをお探しの方へ|人見知りなマルプーさんの安心お世話記録

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怖がりマルプー・さやちゃんのお世話記録|人見知り・ごはんを食べない子への丁寧なケア

今回ご紹介するのは、初めてのお世話だったマルプーの「さやちゃん」。とても怖がりで、人に慣れるまで時間がかかるタイプのわんちゃんです。

初日は、こちらが手を動かしただけで後ずさりしてしまうほど強い警戒心がありました。犬は「知らない人」「においの違う人」に大きな不安を感じることがありますが、怖がりさんの場合、その反応がより強く出ることがあります。

ペットシッターブリランテでは、怖がりさんのお世話では "急がず・押さず・無理に触らず" を徹底し、その子のペースを尊重して信頼関係を築いていきます。

最初の関門:人見知りの犬が安心するまでの時間

怖がり犬さんのお留守番で重要なのは「最初の5分」

玄関の扉を開けた瞬間から、犬はシッターの存在を全身で判断しています。さやちゃんは安全確認をしながら、リビングドア前まで来てこちらを見つめ、くるっと回って距離を取る様子が見られました。

この段階では近づかず、声のトーンや動きのゆっくりさによって「危険ではないよ」と伝えます。

人見知り犬が安心する距離感とは

人見知りのわんちゃんは、"相手が追ってこないこと" で初めて安心します。無理に触ろうとせず、まずは同じ空間にいるだけでOK。これが信頼の第一歩です。

少しずつ距離が縮まるまでのプロセス

クッションの下から「手だけ見せる」アプローチ

怖がりの子は、手を上から近づけられると「捕まえられる」と感じやすいため危険です。そこでクッションの下から指先だけをそっと見せる方法が効果的です。

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この時点では触ることは目標ではなく、「人の手=怖くない」という印象づけを優先しました。

においチェックは大事なコミュニケーション

ある日、さやちゃんが私の荷物を念入りにクンクンしてくれました。犬にとって「においを嗅ぐ」は心を開く準備段階であり、ここから距離が縮まりやすくなります。

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心が開いたタイミング|遊びが信頼に変わる瞬間

手 → クッション → おもちゃの三段階慣らし

直接触れなくても遊びを通して距離を縮める「三段階アプローチ」を行いました。

  • 手は下からゆっくり見せる
  • クッション越しに動きを伝える
  • おもちゃを軽く動かして誘う

この積み重ねにより、さやちゃんの表情が少しずつ柔らかくなり、とうとう自分から近寄ってきてくれる瞬間が訪れました。

信頼する犬だけが見せる「甘えのしぐさ」

退出時にリビングドア前で「帰っちゃうの?」とカリカリしてくれた日があり、この行動は"もっと一緒にいたい"という一歩踏み込んだサイン。信頼が生まれた証拠です。

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ごはんを食べない日の対応|心理と体調の両方を見るケア

ごはんを食べない時は「環境 × 心理 × 与え方」を調整

初日はごはんをほとんど食べず、残したため廃棄し、新しいフードを温め直して用意しました。温めることで香りが強くなり、食欲のスイッチが入りやすくなります。

しかし、カリカリは避け、絹沙だけを器用に食べるという行動が見られました。これは"好き嫌い"ではなく、緊張でごはんを受け入れにくい状態の時によくある反応です。

試行錯誤しながら最適解を探す

ボーロ、絹沙、フードの混ぜ方、置く位置、温度... さまざまな方法を試し、食べやすい形を探していきました。

最終的には、手からあげるとパクパク食べてくれたため、安心感と人への信頼が食欲に結びついたといえます。

訪問ペットシッターだからできる「観察と調整」のお世話

環境ケアも重要なサポートの一つ

加湿器の水補充、暖房24度の維持、夜の換気など、 お留守番中の体調を崩さないための環境調整は欠かせません。

こうした細かなケアにより、怖がりさんでもストレスを最小限に抑えたお留守番が可能になります。

飼い主さまと連携して安心を提供

ごはんの状況、排泄、機嫌、距離感の変化など、毎回細かく報告し、飼い主さまと相談しながら最適な方法を探しました。

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これは訪問型シッターだからこそできる、密度の高い寄り添いです。

まとめ|怖がりさんでも"いつも通り"に近いお世話を

怖がりさん・人見知りさんは時間がかかりますが、その分だけ信頼関係が育った時の喜びは大きいものです。

ペットシッターブリランテでは、個性に合わせた丁寧なお世話を通して、「安心して預けられる」「帰省中でも心配が減る」そんなサービスを目指しています。

さやちゃんのように、少しずつ心をひらき、最後には自分から近づいてくれる姿は、シッターにとっても大切な宝物です。

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お問い合わせ・ご依頼はこちら

ご旅行や帰省の際のお世話は、下記フォームよりお気軽にお問い合わせください。

▶ ペットシッターブリランテ お問い合わせフォーム


定期訪問について

ブリランテでは、わんちゃんにとって
「顔なじみのシッターが、ある程度の頻度で来ること」が
安心につながると考えています。

そのため、週3回以上・3ヶ月以上継続のご依頼を、
定期訪問の目安として10%オフでご利用いただけます。

いきなり定期でなくても、
まずは単発でお世話を行い、
相性や様子を見ながらご相談いただけますのでご安心ください。

TikTokで活動の様子もご覧いただけます

▶ TikTok公式アカウントはこちら

TikTokからご依頼いただいた猫さんのお世話|ねこと暮らすシッターが大切にする安心のシッティング☆新宿区ペットシッター

はじめに|TikTokを見て「このシッターにお願いしたい」と思っていただけたこと

IMG_6347.png 近年「ペットシッター 猫」で検索される方が増えていますが、ブリランテではTikTokやInstagramなどのSNSをご覧になり、実際のお世話風景を見てご依頼くださるケースが増えています。

今回のぽぽあちゃんのお世話も、TikTokの入室時シリーズをご覧いただいたことがきっかけでした。
「動画を見て、丁寧な対応で安心できると感じたのでお願いしました」とのお言葉をいただき、とてもうれしいご縁となりました。

猫さんは環境の変化が苦手なため、ご自宅で"いつも通り"に過ごせる訪問型シッティングは、初めてペットシッターを利用される方にもご好評いただいています。


ねこと暮らすシッターだから気づける、小さな変化

私は日常的に猫と暮らしている、いわば「ねこと暮らすシッター」です。
そのため、猫さんが見せる細かなサインや空気感の変化に、自然と目が向くようになっています。
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猫さんの"その日そのとき"の気分を読む

・触られたい日と、そっとしておいてほしい日
・遊びたい気分の日と、落ち着いて周りを眺めていたい日
・自分から近づきたい日と、少し距離を取りたい日

こうした変化は、猫さんの表情やしっぽの動き、声のトーン、歩き方などに現れます。
ブリランテでは、こうしたサインを丁寧に受け止めながら、その子が安心できる距離感でシッティングを行っています。


お世話前のチェック|食事・お水・清潔環境を丁寧に整える

フードと給餌器の状態を確認する

入室後はまず、給餌器の排出量やフードの減り具合、食器の汚れなどを確認します。
普段どおりのタイミングで新鮮なフードが出ているか、残し方に変化がないかなどをチェックし、必要に応じて補充・お皿の洗浄を行います。

お水のこまめな交換と衛生管理

給水器やマグカップのお水は、毎回しっかり洗浄してから新しいお水に交換しています。
特にマグカップ飲みが好きな猫さんのご家庭では、減り具合や飲む場所のクセも、その子の体調を知るための大切な情報になります。

猫さんにとって、清潔なお水がいつも同じ場所に用意されていることは、大きな安心につながります。


自動トイレのチェック|取りこぼしとボックス内の状態を毎回確認

最近は「猫 自動トイレ」を導入されているご家庭も増えましたが、便利な一方で、機械だけでは行き届かない部分もあります。
ブリランテでは、自動トイレまわりも毎回丁寧に確認し、清潔な状態を保てるようにお手伝いしています。

取りこぼし・周囲の汚れを見逃さない

自動トイレの入り口まわりや床に、うんちや砂の取りこぼしがないかを確認します。
見つけた場合はすぐに片付け、匂い取りスプレーで床や周辺を拭き取り、清潔な状態に整えます。

ボックス(受け皿)の確認とゴミ捨て対応

自動トイレのボックス内の溜まり具合も毎回チェックします。

・ボックス内の袋がいっぱいになっていないか
・匂いが強くなっていないか

などを確認し、必要に応じて新しい袋へ交換します。
ご希望があれば、溜まった袋を指定のゴミ捨て場へ持っていく対応も可能です。

自動トイレにもしっかり対応できるペットシッターはまだ多くないため、ここはブリランテの強みの一つだと考えています。


ぽぽあちゃんのお世話|慎重さと甘えん坊な一面

入室時の「にゃー」でのお出迎え

扉を開けると、ぽぽあちゃんが小さく「にゃー」と声をかけてくれました。
初回のお世話のときには、少し慎重に距離を取っていたぽぽあちゃんですが、回数を重ねるごとに、こうして声で迎えてくれるようになりました。

慎重派の猫さんが見せてくれる、信頼のサインです。
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遊びよりも「そばにいたい」気分の日

この日のぽぽあちゃんは、猫じゃらしで活発に遊ぶよりも、シッターのそばでゆったりと過ごしたい様子でした。

無理におもちゃへ誘導することはせず、
・近くで過ごす時間をつくる
・時折声をかけながら見守る
・自分から寄ってきてくれたときだけそっと撫でる

といった形で、その日の気分に合わせたシッティングを行いました。


部分ケア|お目目・お鼻周りの拭き取り

ぽぽあちゃんは、ブラッシングよりも、お目目やお鼻周りのお手入れが必要なタイプの猫さんです。

目元・鼻周りを優しく整えるケア

涙やけがつきやすい目の下や、お鼻の周りに付着した汚れを、柔らかいコットンで優しく拭き取ります。
痛くないように、落ち着いているタイミングを見て、ゆっくり時間をかけてケアを行いました。

猫さんにとって顔まわりはとてもデリケートな部分です。
そこを落ち着いて任せてくれるのは、信頼してくれている証だと感じています。


"いつものおうち時間"を守るシッティング

猫さんは習慣で生きる動物と言われるほど、日々のリズムや環境の変化に敏感です。
ブリランテでは、シッティングのたびに「ご家族がいらっしゃるときと同じように過ごせるかどうか」を大切にしています。

生活リズムと安心できる場所を崩さない

・普段よくいるお気に入りの場所
・日向ぼっこをする窓辺
・落ち着いて過ごせる寝床
・水飲み場やトイレまでの動線

こうした日常のパターンを壊さないように注意しながら、お世話の流れを組み立てています。

ぽぽあちゃんにとって、シッターが入る時間も「特別なイベント」ではなく、
いつものおうち時間の延長として穏やかに過ごしてもらえることを目指しています。


丁寧なご報告|写真・動画で"見える安心"を

ブリランテでは、お世話後のご報告も大切なサービスの一部と考えています。

ご報告でお伝えしている主な内容

・フード量、給餌器の排出状態
・お水の飲み方や減り具合
・自動トイレ周辺の様子やボックスの状態
・うんちやおしっこの状態、回数
・その日の様子(遊びたい気分か、甘えたい気分かなど)
・お目目・お鼻周りのケア内容

これらをテキストだけでなく、写真や動画も添えてお伝えすることで、
ご不在の間も「よく分からなくて不安」という状態にならないよう心がけています。

「報告が丁寧で安心できる」とのお声を多くいただいており、ブリランテの強みの一つになっています。
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まとめ|ぽぽあちゃん"らしさ"を守る猫シッティング

TikTokをご覧いただいたことがきっかけでご依頼いただいた、今回のぽぽあちゃんのお世話。
慎重さと甘えん坊な一面、その両方が安心して出せるように、ぽぽあちゃんのペースと生活リズムを大切にシッティングを行いました。

ねこと暮らすシッターとして、
その子の性格・普段の暮らし・ご家族の思いに寄り添いながら、今後も猫さんのお留守番をサポートしてまいります。


猫ちゃんのお世話に対応しているエリアについて

ブリランテでは、新宿区・文京区・千代田区・豊島区を中心に、猫ちゃんのお世話のご依頼を多数いただいております。

猫さんは環境の変化が苦手なため、ご自宅で"いつも通り"に過ごせる訪問型シッティングは、初めての方にも安心してご利用いただけるサービスです。

ブリランテが選ばれている理由

・慎重な猫ちゃんにも寄り添った対応ができること
・ねこと暮らすシッターによる、細かな変化への気づき
・多頭飼育でも、猫さんどうしの距離感に配慮したシッティング
・部分ケアや投薬など、個別のご希望にも可能な範囲で対応
・写真・動画付きの丁寧なご報告で、ご不在中も様子がよく分かること

地域密着型の猫シッティングサービスとして

シッターは新宿区を拠点としており、移動時間が短いため、柔軟なスケジュール調整が可能です。
ご家族がいない時間でも、いつもの生活リズムを崩さず「ご自宅で安心して過ごせる1時間」をつくることを目指しています。

まずはエリア内からお気軽にご相談ください

・ペットホテルが苦手な猫ちゃんのお留守番が心配な方
・慎重な性格で、知らない場所に連れて行くのが不安な方
・多頭飼育でも、一頭ずつしっかり様子を見てほしい方
・長期のご不在で、普段どおりの暮らしを維持したい方

このようなご希望にも、できる限り寄り添って対応いたします。
エリア外でも訪問が可能な場合がありますので、まずは一度お問い合わせください。

【初めての放鳥依頼も安心】アキクサインコのお世話で重要な"観察力×繊細さ"とは|3羽の実例で見るバードシッターの放鳥ケア

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アキクサインコ3羽のお世話レポート|新しいご家族を迎えて放鳥デビューへ

ペットシッターブリランテでは、鳥さんのお世話をご依頼いただく際、事前ヒアリングを非常に丁寧に行っています。鳥さんは「体調の悪さを隠す」「性格が繊細」という特性を持つため、性格・習慣・日頃の行動パターン・食事傾向・放鳥条件・相性などを細かく理解したうえでシッティングプランを組み立てることが不可欠です。

今回ご紹介するのは、アキクサインコ3羽のお世話。新しいご家族をお迎えされたことをきっかけに再打ち合わせを行い、前回は怖がりさんで放鳥なしでしたが、今回は放鳥ありのシッティングへ大きくステップアップしたケースです。

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前回の「怖がりさん」から大きな進歩|3羽そろって放鳥デビュー

ケージの扉を開けると、チルちゃんとププくんが勢いよく飛び出し、少し間を置いて慎重派のルーちゃんがゆっくりと参加してくれました。前回はケージから一歩も外に出る勇気がなかったルーちゃんが、今回は自ら放鳥に加わったことは大きな変化です。

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鳥さんは「今日の気分」によって行動が大きく変化する生き物で、初日は慎重でも、環境に慣れると自ら新しい行動に挑戦することがあります。この変化を見落とさずに読み取ることが、鳥シッターに必要な重要なスキルです。

距離が縮まった理由と観察ポイント

  • 飛び出す順番(勢い・脚力・テンション)
  • ルーちゃんの迷い動作(首振り・羽の角度・視線)
  • 飛行ルートと着地の癖
  • 床探索に入るタイミング
  • 他の子との距離感・相性
  • 甘えに来る時の表情の柔らかさ

これらの小さなサインを読み取ることで、鳥さんに無理をさせず、自然な成長をサポートできます。

鳥さんのお世話の本質は「観察力」「繊細さ」「優しい声かけ」。この三つがそろって初めて、安心できるお世話が実現します。

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多頭インコさんの放鳥は「相性 × 動き × その日の気分」で安全をつくる

仲良しグループに見えても、テンションが高すぎたり、やきもちが出たりすると、追いかけ合いや小競り合いが起きることがあります。ブリランテでは、飼い主様からの情報だけではなく、実際に現場で見た「その子独自のクセ」を積み重ねることで安全性を確保しています。

放鳥中に行っている具体的な安全管理

  • ケンカの予兆となる羽の動きや鳴き方の変化を観察
  • 追いかけ合いが起きた瞬間の介入(間に入る・ルートをずらす)
  • 扇風機や高所など危険エリアへの接近防止
  • 床探索が好きな子のための動線確保
  • 着地の癖を把握し、落ち着ける位置へ誘導
  • 甘えたい子・静かに過ごしたい子への空間配慮

単純に「一緒に放鳥します」ではなく、個性と気分を読み取ったうえで時間を組み立てることが、専門シッターの品質を大きく左右します。

鳥さんは"今日の気分"で行動が変わる|その日の様子を読むケア

鳥さんは、本当に毎日同じではありません。同じ子でも、日によって最初に飛びたい日、慎重で様子を見たい日、床探索を多めにしたい日、甘えたい日と、行動に大きな幅があります。

特にアキクサインコでよく見られる行動の違い

  • 今日は早く出たい(羽の準備動作が早い)
  • 慎重に出たい日(扉前でしばらく悩む)
  • 床探索モード(足音と歩幅が変わる)
  • 甘えたい日(腕や肩に乗ってくる)
  • 静かに過ごしたい日(高い位置を好む)
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ブリランテのシッティングでは、その日の行動傾向に合わせて放鳥内容を柔軟に調整しています。

Before / Afterで見える環境ケア|鳥さんにとって"戻る場所"を整える

放鳥中の楽しさだけでなく、鳥さんが最後に戻るケージ内の快適さも非常に重要です。ブリランテでは、お掃除やごはん・お水の管理、シート交換といった環境ケアも徹底しています。

今回行った主な環境ケア

  • お水交換(器の洗浄、並々に新鮮なお水を補充)
  • ごはん補充と残りの廃棄
  • おやつの位置調整とフォージング設定
  • シート交換
  • 止まり木・スタンドの拭き取り
  • 加湿器の水量調整と作動確認
  • 室温と湿度の管理
  • 放鳥中の排泄物拭き取り

これらの内容はすべてBefore / Afterの写真でご報告し、飼い主様が安心できるよう丁寧に可視化しています。

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クリッカートレーニングに役立つClippy(クリッピー)のご紹介

鳥さんの行動強化やコミュニケーションの向上には、クリッカートレーニングが非常に有効です。クリック音で行動を褒めるタイミングを分かりやすくでき、特に多頭インコのトレーニングにも適しています。

Clippy(クリッピー)は音がクリアで扱いやすく、初めてクリッカーを使う方にもおすすめです。

鳥くさいちゃんねる・かたやまひとし様のminneページはこちら

鳥さんのお世話ならブリランテへ|観察力・繊細さ・声かけのすべてを大切に

ブリランテは、アキクサインコ・文鳥・セキセイインコ・オカメインコなど、年間を通して非常に多くの鳥さんのお世話を担当しており、多頭インコの放鳥経験も豊富です。

鳥さんのお世話は「観察力」「繊細さ」「優しい声かけ」。この三つを徹底し、飼い主様がいない時間もその子らしく過ごせるよう寄り添っています。

東京都内で鳥さんのお世話をご検討の方は、どうぞお気軽にお問い合わせください。

【年末繁忙期前】ペットシッターブリランテ慰労ランチ会|2025年チームレポート

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2025慰労ランチ会 いつもお世話を支えてくれているシッターさんたちへ感謝を込めて

2025年もたくさんのご依頼をいただき、それぞれの現場で丁寧にお世話をしてくれている大切なシッターさんたちと慰労ランチ会を行いました。

本来であれば年末に「忘年会」を開くのが一般的ですが、ペットシッター業において年末年始は一年で最も忙しい繁忙期です。特にブリランテは鳥さん・小動物さん・猫さんのお世話のご依頼が多く、12月後半から1月初旬は全員がそれぞれのご自宅にお世話へ向かっているため、まとまった時間を取ることができません。

そのため、この少し早い時期に、唯一ゆっくりと集まれる日に合わせて慰労会を開催しました。普段はそれぞれ違うお宅へ向かう仕事だからこそ、同じテーブルで顔を合わせられる時間は本当に貴重です。

仕事の話も、日常の話も、自然にいろいろな会話が生まれ、ブリランテのチームとしての温かさを改めて感じるひとときとなりました。

ランチ会の様子

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今回のランチは、鳴海シッターからおすすめいただいた銀座の「レ・コパン ドゥ ドミニク・ブシェ」さん。落ち着いた空間でいただく丁寧なコース料理は、日々忙しく動くメンバーの心をすっと緩めてくれるものでした。

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現場での判断のこと、鳥さんの繊細なケア、猫さんの甘えんぼエピソード、小動物さんのお世話での工夫など、シッターならではの話題で盛り上がり、自然と笑顔があふれました。

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当日参加が難しかったメンバーもいますが、全員が日々のお世話を支えてくれていることに変わりはありません。一人ひとりの積み重ねが、今のブリランテを形づくっています。

シッターという仕事は「一人作業だけど、一人ではない」

ペットシッターは基本的に一人でお世話へ向かい、お客様の大切なご家族を責任を持ってお預かりする専門職です。しかし同時に、「相談できる仲間」「同じ方向を向いて働く仲間」がいることで、安心して現場へ向かうことができます。

ブリランテには、鳥さん・小動物さん・猫さんなど多様なご依頼に対応できるシッターが在籍しており、それぞれが得意分野を活かしながらお客様の不安に寄り添い、お世話に向き合っています。

お世話での判断力、誠実さ、優しさ、責任感。そのどれもが簡単に身につくものではありません。日々の積み重ねで磨かれるものです。

皆のそうした姿勢を見ていると、このチームで仕事を続けられることへの感謝の気持ちが自然と湧いてきます。

代表としての想い

2025年もたくさんのご依頼をいただき、ブリランテを選んでくださるお客様に安心して任せていただけるよう、また、シッターさんたちが無理なく長く働き続けられる環境であるようにという思いを大切にしてきました。

特に年末年始はシッター業にとって最も緊張感のある時期ですが、どんな日でも丁寧に現場へ向かい、お客様の大切なペットさんを守ってくれるメンバーの存在に、私はいつも支えられています。

これからも「安心して任せられるプロ集団」として、お客様にもシッターさんにも信頼されるチームづくりを続けていきたいと思います。

年末のお世話のご依頼について

年末に向けて慌ただしくなるこの季節、ご旅行や帰省の際のペットさんのお世話は、ぜひ安心してペットシッターブリランテへお任せください。

鳥さん・小動物さん・猫さんなど、多様なご依頼に対応できる経験豊富なシッターが在籍しております。"いつも通り" のお留守番ができるよう、丁寧にサポートさせていただきます。

かたやまひとし様の愛鳥さんをお世話しました|オカメインコとサザナミインコの放鳥ケア【新宿区・文京区ペットシッター】

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ペットシッターブリランテ代表の香取です。

今回は、オフィシャルパートナーであるかたやまひとし様(鳥くさいちゃんねる)のご自宅にて、愛鳥さんたちのお世話を3日間担当いたしました。

ブリランテが鳥さんのお世話で選ばれる理由

  • 観察力・繊細さ・声かけが本物(鳥さんの緊張を和らげ、安心を引き出す技術)
  • 多頭インコの相性ケア経験が圧倒的(放鳥順・距離感・刺激量の調整)
  • 入室時シリーズで"行動の読み取り力"を透明化(SNSで多数の反響を得ている実績)

こうした観察力・行動理解をもとに、一羽ごとのペースに合わせた丁寧な放鳥ケアを行っています。


今回お世話した愛鳥さんについて

オカメインコのポテトくん

  • 放鳥中は歌を披露してくれる明るい性格で慣れてきてくれるとカキカキもさせてくれるんです
  • お留守番だと食欲がなくなることがあります
  • はてなブログ アイキャッチ画像 はてブ Blog.png

    サザナミインコのくるみちゃん・なすびちゃん

    • ご飯大好き仲良しペアで、一緒に過ごす場面が多い
    • くるみちゃんはクリッピー(クリッカートレーニング)で握手が得意
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    多頭インコの場合は、放鳥順や距離感、視線の交差などによってストレス量が大きく変わるため、毎回慎重に観察しながら進めています。

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    お世話内容|放鳥・食事・体重測定・環境ケア

    放鳥ケア

    それぞれの性格に合わせて、刺激が強すぎないよう調整しながら放鳥しました。

    • ポテトくんはシッターの肩でリラックスしながらお歌タイム
    • くるみちゃんはクリッピーを使って握手やステップアップを披露
    • なすびちゃんは距離を保ちつつ、自分のペースで探索を楽しむスタイル

    今回のお世話でも活躍した「クリッピー」について

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    サザナミインコのくるみちゃん・なすびちゃんとのお世話では、
    ごほうびタイムや「握手」「輪投げ外し」などのコミュニケーションに 愛鳥家さんの間でも人気の高いご褒美ツール、 「クリッピー」を使用しました。

    クリッピーは、鳥さんに負担をかけずに
    ・おやつを渡す距離感を調整できる
    ・指を怖がる子でもチャレンジしやすい
    ・"ごほうびの場所"を分かりやすく提示できる
    というメリットがあり、
    ブリランテでも、お利口さん行動やチャレンジ行動のサポートに役立っています。

    製作されている suama0826 様のページでは、クリッピー本体のほか、
    鳥さんの取り組みやすさを考えたサイズ・角度の工夫も掲載されています。

    ▶ クリッピー(ミンネ販売ページ)はこちらから開けます


    食事ケア

    環境変化によって一時的に食欲が落ちる子もいるため、以下のように配慮しました。

    • 放鳥中に食事を促し、安心できる状況で食べてもらう
    • 食器の位置や高さを微調整し、食べやすい環境を整える
    • それぞれが落ち着ける距離感で食事タイムを設定
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    体重測定

    鳥さんにとって体重は体調のバロメーター。
    できるだけ自然な流れで乗ってもらえるようステップアップの動線を工夫しました。


    今回のお世話の様子は、かたやま様ご本人のInstagramでもご紹介いただきました。
    初日から投稿してくださり、大変ありがたく感じております。

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    放鳥中の自然な表情や、おもちゃで遊ぶ様子など、飼い主様ならではの温かさが伝わる投稿でした。

愛鳥家・かたやまひとし様からいただいたご感想

今回のお世話について、鳥くさいちゃんねる(hitoshi0826)を運営されている、かたやまひとし様より、非常に丁寧なご感想をいただきました。

詳細レポートの量と質について

「ペットシッターブリランテさん(代表・香取さん)から、詳細なお世話レポートと、我が家の鳥たちの元気な姿が送られてきました。テキストだけで約2,000文字。入室時の様子、体重、ご飯の残り、掃除の内容、放鳥中の様子、退出時の行動まで、毎回とても丁寧に伝えてくれます。

添付されている写真・動画も非常に多く、今回(3羽)は56ファイル。どれくらい楽しく過ごしているのか、いつも通りでいてくれるのか、手に取るように分かります。」

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環境変化で食べられなかったポテトくんへの対応

「前日からポテトくんが自分の餌箱の中に排泄してしまい、ペレットを丸々食べられなかったようで体重が減っていました。

そんなとき、ブリランテさんは状況判断のうえ、放鳥中にその食べられなかったペレットを与えてくれるという、臨機応変な対応をしてくださいました。

飼い主からすると当たり前のように思えるかもしれませんが、この判断力と対応力に強い信頼を寄せています。」

鳥たちの様子と距離感について

「なすびちゃんはすぐにケージから出て体重を計らせてくれました。机に沿って小指を差し出すと握手もしてくれて感動しました。クリッピーでシードをあげると、おい握手を何度もしてくれて嬉しかったです。

くるみちゃんは輪投げのおもちゃを外してくれたり、フォージングへの意欲も高く、腕にも乗ってきてくれました。

ポテトくんはおやつを食べたあと、腕に乗って歌を披露してくれました。ティッシュを頭の上で振ると、ことりのうたをずっと歌ってくれて、本当に可愛い子です。」

帰省中の安心感について

「ブリランテさんのレポートがあるおかげで、帰省中も心から安心できます。最終日も鳥たちは香取さんにべったりでした。

今日もこのあと午前中に最終日のシッティングに入っていただきますが、今日帰宅したら『あれ?お姉ちゃんじゃないの?』という顔をされないか、不安でたまりません。」


ブリランテの鳥さんシッティングが大切にしていること

  • "いつも通り"を壊さない放鳥環境づくり
  • 多頭インコの相性を見ながら放鳥順を調整
  • 声かけ・距離感・視線など、細部のストレス要因に配慮
  • 小さな変化(体重・姿勢・食べ方)を逐一観察

特に鳥さんは環境の変化に敏感なため、行動を丁寧に読み取りながら対応しています。


鳥さんが安心できるお世話をこれからも

今回の3日間のお世話では、ポテトくん・くるみちゃん・なすびちゃん、それぞれが自分のペースで過ごせるよう心を込めてケアさせていただきました。

ブリランテでは、鳥類特有の繊細さ・相性問題・環境変化のストレスを理解したうえで、一羽一羽に寄り添うお世話を行っています。

新宿区・文京区・豊島区・千代田区・渋谷区を中心に、東京23区および近郊地域にも対応しております。
鳥さんのお世話をご希望の方は、ぜひ一度ご相談ください。